保護猫団体の紹介

INTRODUCTION

– 埼玉県の保護猫団体の紹介 –

またたび家

またたび家ホーム

埼玉県川越市にある保護猫シェルター 『またたび家』 と申します。
当シェルターには主に、行政施設、多頭飼育崩壊現場、福島被災地から保護された猫たちが多数入室しております。
基本医療行為の後、里親やフォスターペアレントを募集しています。

1歩踏み出すことで繋がる命があります。

少しの気遣いでかまいません。
不遇な動物たちに手をさしのべていただけませんか?

しっぽのしらべ

しっぽのしらべでは、保護、里親探し、TNRを通し命を救う活動をしています。保護をした猫は健康管理を徹底し、細やかな観察と判断によって迅速な対応で健康な状態での譲渡をしています。
TNR活動も積極的に行っています。

殺処分数を減らすためには繁殖制限をし、これ以上不幸な猫を増やさないことが重要です。

猫が好きな人も嫌いな人も不快な思いをしないよう、猫自体が辛い立場にならないよう避妊去勢手術をし、手術後は一代限りの命を見守ることができる、そんな社会に変わっていく事を目指し活動しています。

一般社団法人アニマルエイド

“仔猫から病気猫まで、見捨てられたすべての猫に新しいおうちを。”

元々は動物実験の廃止を求める会(JAVA)会員でしたが、地域の野良猫の為に何かできることはないかと思い始めて、1999年11月に正式発足しました。

・川越の伊佐沼公園の野良猫100匹以上の避妊去勢手術と保護に取り組む。
・これを皮切りに、埼玉県の多くの野良猫現場のTNRと保護活動を始める。
・大宮そごう前付近でも度々保護猫の里親様探しの街頭宣伝活動を行う。

助ける、保護する、新しいおうちへ。

保護猫カフェさくら

「オトナ猫の魅力を発信!猫も人も幸せになれるご縁を結ぶ〝参加型〟保護猫カフェ」

保護猫カフェさくらから成猫の魅力を発信してたくさんのご縁を結びたい。
保護猫たちと遊ぶだけでも猫たちへの支援となります。家族として保護猫を迎えることができない方も大歓迎です。お気軽にお立ち寄りください。